野球台湾代表
五輪への道
2008.3.4 初回発表 2008.7.1 最終更新
【台湾代表新監督】
洪一中 (ラニューベアーズ)
【大会】
2008オリンピック 野球競技世界最終予選
【主催】
IBAF 国際野球連盟
【開催地】
台湾・台中および斗六
【大会日程】
試合結果
【試 合 会 場】
洲 際
棒 球 場 (メイン会場)
INTER
CONTINENTAL STADIUM
2006.10完成
収容人員 20,000人(うち2層式内野席15,000席)
両翼 99メートル
中堅 121メートル
内野 赤土・天然芝
外野 総天然芝・赤土アンツーカー
スコアボード 橙色電光表示/左中間
草色ラバーフェンス
夜間照明塔(1,700Lux=バッテリー間)
両翼脇 内野側に複線ブルペン/ダッグアウト斜め奥に室内ブルペン
2007年秋
2階内野席上部に金属傘が完工
斗 六 棒 球 場
台湾鉄道(在来線)台中駅 ←→ 洲際棒球場 連絡バス
統聯客運バス・台中市バス
運賃 大人20元
2008/3/7(金)
台湾、スペインに圧勝!! 白星発進
注目の強豪対決はカナダに軍配
南アフリカ(1敗) ○ 0- 5● (1勝)韓国
メキシコ(1敗) ○ 10-15 ● (1勝)カナダ
台湾(1勝) ● 13-3 ○
(1敗)スペイン
ドイツ(1敗) ○ 1-4 ● (1勝)オーストラリア
2008/3/8(土)
台湾、開幕2連勝!! 強豪メキシコを撃退
メキシコは早くも崖っぷち
アテネ五輪銀のオーストラリアが韓国に惨敗
カナダ (2勝) ● 10-0 ○ (2敗)南アフリカ
メキシコ (2敗) ○ 1-6
● (2勝)台湾
韓国 (2勝) ● 16-2
○ (1勝1敗) オーストラリア
スペイン(2敗) ○ 0-1 ● (1勝1敗)ドイツ
2008/3/9(日)
台湾、開幕3連勝!!
韓国は五輪へ大きく前進しメキシコに引導渡す
ドイツ (1勝2敗) ○ 0-2 ● (3勝)台湾
オーストラリア(2勝1敗) ● 10-5 ○ (2勝1敗)カナダ
南アフリカ(3敗) ○
1-5 ● (1勝2敗)スペイン
韓国(3勝) ● 6-1 ○ (3敗)メキシコ
2008/3/10(月)
台湾、延長戦の大熱戦の末に悔やまれる敗戦
強豪国相手に苦戦中のメキシコが初勝利
ドイツ(2勝2敗) ● 4-3 ○ (4敗)南アフリカ
スペイン(1勝3敗) ○ 5-14
● (4勝)韓国
台湾(3勝1敗) ○ 5-6延長
● (3勝1敗)カナダ
オーストラリア(2勝2敗) ○ 4-7 ● (1勝3敗)メキシコ
2008/3/11(火)
予備日
2008/3/12(水)
台湾、陽建福の完封でオーストラリアに完勝!!
台湾は13日にも五輪本選出場決定
韓国が5連勝で五輪出場権獲得
韓国(5勝) ● 12-1 ○ (2勝3敗)ドイツ
カナダ(4勝1敗) ● 11-0
○ (1勝4敗)スペイン
メキシコ(2勝3敗) ● 5-0 ○ (5敗)南アフリカ
台湾(4勝1敗) ●
5-0 ○ (2勝3敗)オーストラリア
2008/3/13(木)
台湾とカナダの上位3位以内が決定し、五輪出場権獲得
アテネ五輪銀のオーストラリアが予選敗退
オーストラリア(3勝3敗) ● 9-0 ○ (1勝5敗)スペイン
ドイツ(2勝4敗) ○
0-4 ● (3勝3敗)メキシコ
カナダ(5勝1敗) ● 4-3 ○ (5勝1敗)韓国
南アフリカ(6敗) ○ 0-4 ● (5勝1敗)台湾
2008/3/14(金)
カナダが最終戦をサヨナラで制し、第1代表に決定
宿命の韓台対決は韓国に軍配
スペイン (1勝6敗) ○ 1-2 ● (4勝3敗)メキシコ
南アフリカ(7敗) ○
11-13 ● (4勝3敗)オーストラリア
台湾(5勝2敗) ○ 3-4 ● (6勝1敗)韓国
カナダ(6勝1敗) ● 2x-1 ○ (2勝5敗)ドイツ
◆本選開催枠 (中国大陸チーム)
◆『大陸地区別最終予選突破国
』 (アジア選手権[優勝]日本、
米大陸地区予選[1位]アメリカ、[2位]キューバ、ヨーロッパ選手権[優勝]オランダ)
◆『世界最終予選=2008.3.7〜14
開催地・台湾』 (台湾、韓国、メキシコ、カナダ、
オーストラリア、ドイツ=(英国辞退の為に繰上げ)、スペイン、南アフリカ
の8チーム中、総当りリーグ戦の上位3チーム)
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| 順位 | チーム | 勝 | 敗 | 勝率 | 得点 (試合平均) | 失点 (試合平均) | 加 | 韓 | 台 | 墨 | 豪 | 独 | 西 | 南ア |
| 1◆ | カナダ | 6 | 1 | .857 | 42 (6.00) | 29 (4.14) | - | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 2◆ | 韓国 | 6 | 1 | .857 | 60 (8.57) | 16 (2.29) | ● | - | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 3◆ | 台湾 | 5 | 2 | .714 | 38 (5.43) | 14 (2.00) | ● | ● | - | ● | ● | ● | ● | ● |
| 4 | メキシコ | 4 | 3 | .571 | 30 (4.29) | 32 (4.57) | ● | ● | ● | - | ● | ● | ● | ● |
| 5 | オーストラリア | 4 | 3 | .571 | 41 (5.86) | 45 (6.43) | ● | ● | ● | ● | - | ● | ● | ● |
| 6 | ドイツ | 2 | 5 | .286 | 08 (1.14) | 27 (3.86) | ● | ● | ● | ● | ● | - | ● | ● |
| 7 | スペイン | 1 | 6 | .143 | 14 (2.00) | 51 (7.29) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - | ● |
| 8 | 南アフリカ | 0 | 7 | .000 | 15 (2.14) | 46 (6.57) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 対戦日 開始時刻 | 相手 |
| 8/13(水) 10:30 S | オランダ |
| 8/14(木) 19:00 M | 日本 |
| 8/15(金) 10:30 S | 中国大陸 |
| 8/16(土) 11:30 M | キューバ |
| 8/18(月) 11:30 M | 韓国 |
| 8/19(火) 19:00 M | アメリカ |
| 8/20(水) 18:00 S | カナダ |
| 8/22(金) 10:30 リーグ1位vs4位 | 準決勝 |
| 8/22(金) 18:00 リーグ2位vs3位 | 準決勝 |
| 8/23(土) 10:30 M | 3位決定戦 |
| 8/23(土) 18:00 M | 決勝 |
| 対戦日 開始時刻 | 相手 |
| 8/13(水) 20:00 M | キューバ |
| 8/14(木) 20:00 M | 台湾 |
| 8/15(金) 20:00 M | オランダ |
| 8/16(土) 20:00 M | 韓国 |
| 8/18(月) 11:30 S | カナダ |
| 8/19(火) 19:00 S | 中国大陸 |
| 8/20(水) 20:00 M | アメリカ |
| 8/22(金) 11:30 リーグ1位vs4位 | 準決勝 |
| 8/22(金) 19:00 リーグ2位vs3位 | 準決勝 |
| 8/23(土) 11:30 M | 3位決定戦 |
| 8/23(土) 19:00 M | 決勝 |
2008年6月現在 星野仙一日本代表監督自身の戦績
20戦 17勝 1敗
2分
(ウエスタン4試合を含む)
【投手】 16人
※上原(巨人) ※川上、※岩瀬、吉見(中日) 岩田、※藤川、久保田(阪神) ※ダルビッシュ(日本ハム) 成瀬、渡辺俊(ロッテ) 和田、久米、杉内(ソフトバンク) 田中、岩隈(楽天) ※涌井(西武)
【捕手】 6人
※阿部(巨人) ※矢野(阪神) 相川(横浜) 石原(広島) ※里崎(ロッテ) 細川(西武)
【内野手】 10人
小笠原(巨人) ※荒木、※井端(中日) ※新井(阪神) ※村田(横浜) ※宮本(ヤクルト) ※西岡(ロッテ) ※川崎(ソフトバンク) 中島、片岡(西武)
【外野手】 7人
高橋由(巨人) ※和田(中日) 赤星(阪神) ※青木(ヤクルト) ※稲葉(日本ハム) ※サブロー(ロッテ) G.G.佐藤(西武)
(※印はアジア予選当時代表)
野球日本代表 五輪壮行試合
2008.8.8 東京ドーム 日本代表 VS 全パリーグ選抜 (監督:梨田)
2008.8.9
東京ドーム 日本代表 VS 全セリーグ選抜 (監督:原 )
| 6/20 | 日本代表最終候補39人発表 |
| 6/27 | ウエスタンリーグ 阪神vs広島戦 広島指揮(鳴尾浜) |
| 6/28 | ウエスタンリーグ 阪神vs広島戦 阪神指揮(甲子園) |
| 7/中旬 | 日本代表最終メンバー24選手リストをJOCへ提出 |
| 7/23 | JOCから北京五輪委員会へ出場登録選手提出 |
| 8/1 | 日本代表選手集合 |
| 8/2 | ジャイアンツ球場(神奈川県川崎市)にて最終強化合宿開始 |
| 8/7 | 最終強化合宿終了 |
| 8/8 | 壮行試合 日本代表vs全パリーグ選抜(東京ドーム) |
| 8/9 | 壮行試合 日本代表vs全セリーグ選抜(東京ドーム) |
| 8/10 | 空路北京入り |
| 8/11 | 日本代表公式練習 第1日 |
| 8/12 | 日本代表公式練習 第2日 |
| 8/24 | 帰国 |
【野球日本代表スローガン】
『世界一からの挑戦』
【日本代表】
【大会】
2008オリンピック 野球競技アジア地区最終予選
(兼
第24回アジア野球選手権)
【主催】
IBAF 国際野球連盟
【開催地】
台湾・台中市
【試合会場】
洲 際
棒 球 場
INTER
CONTINENTAL STADIUM
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【星野仙一監督の名言集】
「JAPANのキーマンねぇ… 俺かな」
「ワシが育てた!」(笑)
「あぁ〜しんどかった」
「勝ちたいんや!」
「ベッカムがなんぼのもんじゃい」
「お前、分かっとるやろうな」
「腹立つなぁ〜」
「このアホウ!!」
「悩んだ時には一歩前に出ろ」
「てめぇら、誰に頼まれたんだ」
08.6.28
日本代表チームスタッフがプロ野球ウエスタンリーグの阪神VS広島戦(甲子園)に参加。星野仙一日本代表監督が阪神2軍を指揮し勝利
08.6.27
日本代表チームスタッフがプロ野球ウエスタンリーグの阪神VS広島戦(鳴尾浜)に参加。星野仙一日本代表監督が広島2軍を指揮し、就任以来初の敗戦
08.6.20 日本代表最終候補39選手発表。渡辺(阪神)は脱落
08.6.6 日本代表候補に帆足、G.G.佐藤(西武)、吉見(中日)、渡辺(阪神)の投手3名を含む4選手が追加される
08.5.21 日本代表チームスタッフがプロ野球ウエスタンリーグの阪神VS広島戦(甲子園)に参加し、星野仙一日本代表監督が20日に最下位の阪神2軍と、21日に広島2軍を指揮し、2試合を勝利に導く
08.5.20 北京五輪野球競技の対戦日程が決定 台湾代表対戦日程 日本代表対戦日程
08.4.26 星野仙一日本代表監督 北京五輪国内聖火リレー長野ルートでトップランナーを務め、区間の250メートルを疾走
08.3.31 チームスタッフ 日本オリンピック委員会(JOC)本部を訪問し、竹田恒和会長から金メダル獲得への期待と激励を受ける
08.3.31 星野仙一日本代表監督 北京五輪日本代表第1次候補選手77名(投手42名)を発表
08.3.18 星野仙一日本代表監督が北京五輪の国内聖火リレーで、長野ルートを担当する旨の記者会見に出席
08.3.11
星野仙一日本代表監督が台中日本人学校へ昨年11月以来の再訪問を果たし、アジア選手権時の応援の感謝と、北京五輪の健闘を児童たちに伝える
08.3.11 星野仙一日本代表監督とチームスタッフが世界最終予選視察のため、台湾・台中入り。14日まで本選出場濃厚なアジア2チーム中心に情報収集を行なう
08.1.22
ハウス食品は『ファイトカレープロジェクト』発足式として、テレビCF出演中で星野(プロジェクト代表)・田淵・山本浩の日本代表3首脳を召喚してPRを披露。当日が自身の誕生日という星野仙一代表は「オレにとっては“加齢”日だな」と笑いを誘う
07.12.23
星野仙一日本代表監督以下チームスタッフ一同 2月下旬から3月初旬にかけて、キューバを皮切りに米大キャンプ視察の大長征を敢行(その後中止)
07.12.19 北京入り直前の08年8月8日と9日に、東京ドームで日本代表五輪壮行試合2連戦(相手未定)の開催を予定
07.12.19
08年8月2日より、日本代表による直前最終強化合宿を、神奈川県川崎市のジャイアンツ球場で行なうことが決定
07.12.19
星野仙一日本代表監督が世界最終予選視察のため、3月に渡台の意向を示す
07.12.19
チームスタッフ 東京都内で会議を開き、来年6月27日までの五輪メンバー24人登録へ向け、08年3月に1次候補60選手を選抜すると発表
07.12.4
星野JAPAN戦士が桃園国際空港より日本へ向けて帰国の途へ
07.12.3
アジア野球選手権のMVPが、全試合に出場し、7割6分9厘の驚異的な打撃成績を残した阿部慎之助(巨人)に決定
07.12.3
アジア最終予選 最終戦の台湾VS日本は、10-2で日本が快勝してアジア野球選手権優勝と7大会連続7度目の五輪本選出場権を獲得
07.12.3
全日本野球会議国際委員会はIBAFに対し、日本戦直前に韓国がスタメンを事前布陣から大幅変更した非紳士的行為の再発防止を要望する抗議文を提出
07.12.3 アジア最終予選 韓国VSフィリピンは13-1で韓国のコールド勝利。フィリピンは最終予選初得点
07.12.2 アジア最終予選 韓国VS日本は歴史的な名勝負となり、4-3の接戦を制した日本が2勝目をあげ、北京五輪出場へ王手
07.12.2 アジア最終予選 フィリピンVS台湾は、台湾の主砲・陳金鋒の3ランを含めた猛攻で9-0の快勝。今大会初勝利
07.12.1
アジア最終予選 日本VSフィリピンは、日本チームの走塁ミス連発の消化不良も、10-0の7回終了コールド勝利で順当に緒戦を飾る
07.12.1
アジア最終予選 台湾VS韓国の開幕戦は満員の観衆の中、逆転3ランなど2本の効果的なアーチが光った韓国が、5-2で開催チームの台湾を破る
07.11.29
日本代表登録24選手が決定 高橋尚成(巨人)と渡辺俊介(千葉ロッテ)の2投手と捕手の相川亮二(横浜)の計3選手が離脱し、高橋尚成は30日にも帰国へ
07.11.29 江本タイランド散る フィリピンの最終予選進出で、日本代表初戦の相手が確定
07.11.29
アジア予選1次リーグ最終日 引分け以上で最終予選進出であったフィリピンがタイと対戦して、0-0のスコアレスドローながらも最終予選進出を決める
07.11.28
アジア予選1次リーグ第2日 タイVSパキスタンは5-3でパキスタンの勝利、香港VSフィリピンは4-1でフィリピンが勝利し、香港が最終戦を残して脱落
07.11.28 星野仙一日本代表監督が台中日本人学校を訪問
07.11.27 アジア予選1次リーグ第1日 タイVS香港戦は8-4でタイの勝利、フィリピンVSパキスタンは2-0でフィリピンの勝利
07.11.27 アジア予選1次リーグのパキスタンVSフィリピン戦(デーゲーム)が台風23号の影響のため、同日ナイター開催に延期される
07.11.27 星野JAPANの全体練習は台風23号の影響で中止され、休養日に変更
07.11.26 星野JAPAN
洲際棒球場は1次リーグ開催のため、29日中まで使用が禁止。台中省立体育棒球場で地元メディアも注目の中、約3時間の全体練習
07.11.25
日本代表24選手登録への生き残りを賭けて、洲際棒球場にてナイター練習を開始。マウンドの状態や外野の連係プレー等を重点に守備練習中心に活動
07.11.25 台湾代表候補が洲際棒球場で紅白デーゲームを行ない、森林王子・張泰山(興農)が超特大の一発を放つ
07.11.24
星野JAPAN 福岡からのチャーター機で台湾へ到着
07.11.23 日本代表最終候補
オーストラリアとの強化試合第2戦も豪華投手リレーで勝利。2連戦をいずれも完勝で飾り、上げ潮ムードで台湾へ出陣
07.11.23
日本代表最終候補の多村仁(ソフトバンク)が腰痛悪化の為、星野JAPANメンバーから外れる
07.11.22
日本代表最終候補が対するオーストラリアとの強化試合第1戦は、8回裏に打線が爆発。自慢の投手陣も完封リレーの完勝
07.11.19
星野JAPANが仮想洲際棒球場を席巻。サンマリンスタジアムの照明を1/3にし、本番さながらのナイターで巨人から19安打13得点の猛攻で圧勝
07.11.18 日本代表最終候補が福岡ソフトバンクと強化試合第2戦を行ない、1番TSUYOSHI(千葉ロッテ)の右打席本塁打を含む大活躍で勝利を飾る
07.11.17 日本代表最終候補が西武との強化試合で併殺や牽制死などの大拙攻ドロー。無走者からの村田修一(横浜)の本塁打のみ
07.11.14
コナミカップアジアシリーズ出場中であった中日の日本代表最終候補5選手が宮崎キャンプへ合流し、台湾渡航中の長谷部康平(愛工大)を除く全選手が集結
07.11.12 星野JAPAN宮崎キャンプ初日に、平日にも関わらず報道陣144人と観衆5,000人を記録
07.11.12
韓国代表チームが沖縄県恩納村で、イ・ビョンギュ(中日)やパク・チャノー(アストロズ3A)ら海外組3名を含む31選手を招集して27日までの強化合宿を開始。
07.11.11 コナミカップアジアシリーズ最終日で、日本代表最終候補選手5人(川上憲伸はシリーズ未出場)を擁する中日が韓国SKを降して優勝
07.11.11 日本ハム所属の日本代表最終候補選手らが、明日からのキャンプに向け宮崎入りした星野JAPANへ初の合流
07.11.9 荒木、岩瀬ら日本代表最終候補選手を抱える中日が、台湾代表選手7名を擁して来日中の統一ライオンズをアジアシリーズ1次リーグ戦で撃破
07.11.9 チームスタッフ 神宮球場において、今年逝去した元日本アマチュア野球連盟会長の故・長船騏郎氏のお別れ会に参列
07.11.7 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 法大当時の恩師でロス五輪優勝監督の松永怜一氏野球殿堂入りパーティーへ、星野監督らスタッフ全員と出席
07.11.6
日本代表候補の練習試合が京都大阪兵庫社会人選抜相手に行なわれ9-0の圧勝。9回には藤川球児(阪神)が登板し、3者連続空振三振に締める
07.11.5 日本代表最終候補で攻守の要、高橋由伸(巨人)の腰痛治療が長期化により、アジア最終予選代表を正式辞退
07.11.4 星野JAPAN合同自主トレ初の日曜日で、開放されたスカイマークスタジアム内野席に2,000人の観衆を集める
07.11.4 日本代表最終候補の荒木雅博(中日)の守備位置登録が内野手から外野手に変更
07.11.3 11月5日に行なわれる予定のVS社会人大阪選抜戦は、星野JAPAN側の投手陣未整備のために中止
07.11.1 アジア最終予選のチケットがネット上 http://www.allgenki.net/event/2007asian/
と台湾ファミリーマートで販売開始
07.10.31
スポーツ用品の美津濃は日本代表応援キャップとTシャツ(各2デザイン)を11月10日より全国取扱店で発売
07.10.30
ダルビッシュ有(日本ハム)のイラン人実父が、日本代表選手としての五輪出場へ向け、息子の日本国籍選択を羽曳野市役所へ先週にも提出したことを明かす
07.10.30 アジア最終予選へ向けての日本代表候補合同自主トレーニングが21選手参加で開始。守備練習では星野監督自身がノッカーを務める
07.10.29 日本代表最終候補選手32選手の背番号が決定
07.10.29
日本代表最終候補の高橋由伸(巨人)が腰痛のため、代表選手合同自主トレを欠席。このままアジア最終予選代表辞退の可能性も
07.10.29
日本代表4番候補の小笠原道大(巨人)が左膝内側半月板損傷による手術のため、アジア最終予選代表を辞退
07.10.26
長谷部、ひと足早く台湾へ。日本代表最終候補の長谷部康平(愛工大)が来月6日開幕のIBAFワールドカップ野球へ出場のため、11月4日に現地入り
07.10.22 日本代表最終候補の杉内俊哉(ソフトバンク)が、右股関節炎で全治4週間安静・加療の診断を受け、アジア最終予選代表入りを辞退
07.10.21 今季セ本塁打王で横浜の村田修一が、55年会(昭和55年度生まれの選手会)会長として、アジア最終予選代表入りの場合は『背番号55』を熱望
07.10.20 WBC韓国代表4番で巨人のイ・スンヨプが左手親指手術の為、アジア最終予選での韓国代表メンバーを辞退する意向
07.10.17
IBAFが日本野球連盟に対し、世界最終予選(台湾)を予定通り08年3月開催で正式通知。台湾総統選前後の混乱を避け、7日から14日の期間に決定
07.10.17 台湾開催のアジア最終予選観戦ツアーが、トラベル日本などの旅行会社で本格的に売り出し開始
07.10.16
阪神球団は世界最終予選(台湾)が、国内リーグ戦中の来年4月へ延期された場合、台湾代表の林と豪州代表ウィリアムスの予選派遣を拒否する方針
07.10.12
星野仙一日本代表監督 34名へ絞り込んだ日本代表最終候補選手を発表。期待の左腕、愛工大の長谷部康平が生き残り、中日の森野将彦が新規参入
07.10.2 中華民国棒球協会 アジア予選代表候補へ、NYヤンキースのエース・王建民を選抜。事実上の代表内定で、韓国戦か日本戦の先発登板が濃厚(その後辞退)
07.9.26 チームスタッフ 東京都内で会議を行ない、40名の第2次代表候補を選定。中日の福留孝介は術後リハビリのためにアジア予選メンバーからは除外
07.9.25 星野仙一日本代表監督が東京都内で開かれた野球日本代表公式応援ソング『無限の風』(奥田民生/詩・曲)の発表会見に出席
07.9.16 北京五輪出場権をかけた欧州野球選手権(バルセロナ)が終了し、オランダが優勝。2位と3位のイギリスとスペインは世界最終予選へ回る
07.9.14 NPBは日本代表強化試合として、11月22日・23日に、福岡Yahooドームにてオーストラリア代表との親善試合2連戦(地上波全国生中継)を行なうと発表
07.9.13 山本浩二日本代表守備走塁コーチが渡韓。田淵コーチと合流し、ハンファの柳賢振ら、主戦級投手を中心にチェックして早急に帰国
07.9.12 田淵幸一日本代表ヘッドコーチが韓国プロ野球視察のため渡航
07.9.12 星野仙一日本代表監督が10月12日の最終代表候補発表を前に、9月26日にはチームスタッフ会議を開き、まずは第2次候補選手として40名に絞ると言及
07.9.10 チームスタッフ 宮崎キャンプへ参加する日本代表最終候補の新規参入選手を含めた30名を、10月12日に発表することで編成会議にて確認
07.9.8
IBAFが北京五輪出場枠の世界最終予選(会場:台湾)を、豪州委員の暗躍でアジア主要3ヶ国の来季国内リーグ戦真っ只中の4月中旬に変更する可能性を示唆
07.9.8
星野仙一日本代表監督の次回発表の代表候補選手リストへ、大学生で北京プレ五輪優勝メンバーの長谷部康平(愛工大)と阪神・渡辺亮の2投手入りが判明
07.8.31 星野仙一日本代表監督が都市対抗野球開催中の東京ドームで、日本野球連盟の松田昌士会長へ北京プレ五輪大会の優勝報告
07.8.28 来日中の中国大陸代表チーム 全12試合の日中交流野球の初戦(甲子園)で阪神2軍と対戦し、1-2で敗れる
07.8.27 星野仙一日本代表監督が第1次候補選手リストから、故障の上に大不振の阪神・今岡を外し、ロッテの成瀬を入れた事を明かす
07.8.23 プレ五輪日本代表 大会決勝で6回与死球乱闘寸前も中国大陸チームに勝利し、星野監督として初のタイトル獲得
07.8.22 郭泰源台湾代表監督が日本視察の一環で、神宮球場のヤクルトVS阪神戦を観戦し、ヤクルトの青木宣親と、阪神で台湾代表候補・林威助の状態をチェック
07.8.22 プレ五輪日本代表 大会準決勝でフランスに打ち勝ち、チェコにコールド勝利した中国大陸チームとの決勝戦へ
07.8.22 台湾開催のアジア最終予選時、日本代表チームへの外部からの食料差し入れについて、ドーピング対策から、チームスタッフは完全拒否する姿勢で一致
07.8.21 星野仙一日本代表監督が北京の日本大使館を表敬訪問
07.8.20 プレ五輪日本代表 公式戦第3戦で地元中国大陸チームを本塁打1本に抑えて完勝。1次リーグ首位で準決勝進出
07.8.19 プレ五輪日本代表 公式戦第2戦でフランス相手にまたも打てず。2試合連続延長の末、ヒヤヒヤの2勝目
07.8.18 プレ五輪日本代表 公式戦初戦で格下チェコに大苦戦。延長の上、ようやく大和のサヨナラ安打で1勝目
07.8.16
チームスタッフ 北京五輪本選会場となる五[木果]松棒球場のマウンド傾斜や強度、外野フェンスの特性、ダッグアウト設備等を徹底チェック
07.8.15 プレ五輪日本代表全員に、北京の大気汚染を警戒してのマスクが頒布される
07.8.15
プレ五輪日本代表 北京へ到着
07.8.12 プレ五輪日本代表が練習試合で8回大逆転。星野仙一氏が監督としては1388日ぶりの勝利を飾る
07.8.11 プレ五輪日本代表が初の実戦も、貧打の大拙戦でアマ相手に引き分け発進
07.8.9
星野仙一日本代表監督がプレ五輪日本代表投手陣へ熱血ブルペンノックを敢行
07.8.8
プレ五輪日本代表 神戸総合運動公園サブ球場にてランニング・シートノック・打撃・投内連携等の基本トレーニングを開始
07.8.7
プレ五輪日本代表 神戸の宿舎へ集合し、全体ミーティングを開く
07.8.2
星野仙一日本代表監督が自身の日本代表ユニフォーム姿のお披露目を8月8日に行なうことを公表
07.7.24
野球評論家の江本孟紀氏(元東映〜南海〜阪神)が、1次予選参加のタイ総監督に就任し、8月に約2週間の強化キャンプを京都府京丹後市で行なうことを発表
07.7.13 チームスタッフ 台湾から帰国
07.7.12 チームスタッフ 台湾視察終了
07.7.12 チームスタッフ 高雄澄清湖棒球場にて台湾プロ野球・ラニューVS中信戦を観戦し、ラニューの陳金鋒外野手をチェック。陳金鋒は2回裏にいきなり本塁打を放つ
07.7.10 チームスタッフ 台中省立体育棒球場にて台湾プロ野球・中信VS興農戦を観戦し、興農の張泰山三塁手と中信の沈ト傑投手をチェック
07.7.10 チームスタッフ 台中の最終予選会場となる洲際棒球場内外を2度目の徹底視察
07.3 チームスタッフ 台中の最終予選会場となる洲際棒球場を初視察
【台湾チーム アジア最終予選当時代表】
台湾プロ野球リーグ(CPBL)今季在籍者
台湾代表チーム監督 郭泰源(元西武)
台湾代表打撃コーチ 呂明賜(元巨人)
台湾代表選手 投手…曹錦輝(元CLロッキーズ・LAドジャース)/林英傑=インチェ(楽天)フィリピン戦先発/
林恩宇(楽天)韓国戦先発/姜建銘(巨人)/呉偲佑(ロッテ)/倪福コ(中信)/
陽建福(興農)日本戦先発/潘威倫(統一)/沈ト傑(中信)/耿伯軒(TORブルージェイズ1A)
捕手…高志剛(統一)/陳峰民(ラニュー)
内野手…謝佳賢(誠泰)/胡金龍(LAドジャース)/陽仲壽(日本ハム)/張泰山(興農)/
林智勝(ラニュー)/高國慶(統一)/陽林(統一)/陳基(SEAマリナーズ)
外野手…陳金鋒(前LAドジャース〜ラニュー)/彭政閔(兄弟)/潘武雄(統一)/張建銘(興農)
07.5.20 星野仙一日本代表監督 「こんなヘタクソなチームは初めてや」 明大の後輩、平田勝男監督のウエスタン阪神2軍を預かり、日本代表精鋭とのレベル差を生温かく揶揄
07.11.26 星野仙一日本代表監督 「野球は点取りゲームやろが。200m飛ばしてもランニングホームランでも1点は1点や」 機動力でつなぎ野球を目指す星野JAPANの持論を展開
07.11.26 星野仙一日本代表監督 「放っといてくれ。○ン○○でこっち(日本人)は負けてないぞ!」 『日本打線はパワー不足』と台湾・韓国のメディアに酷評され、男のシンボルを引き合いに下ネタで反論する余裕を見せる
07.11.25 星野仙一日本代表監督 「アメリカがまた勝手な事言って変えたんだろ」 先日の07台湾W杯で洲際棒球場のマウンドが作り直され、7月の視察時と勝手が違うことについて
07.11.4 星野仙一日本代表監督 「ブルペンでくじを引いて順番を決めるか」 藤川・岩瀬・上原のリーグを代表する超強力救援陣を預かり、ジョークも滑らか
07.10.30 星野仙一日本代表監督 「このメンバーなら100勝以上出来るぞ」 日本代表候補選手のみで、ペナントレースに参加すればと仮定して
07.10.12 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「クリーンアップでもバントしてもらう」 機動力野球でアジア最終予選突破を目指すチーム作りにおいて、合宿では長距離砲にもバント練習を徹底させる方針
07.9.26 星野仙一日本代表監督 「本職のセカンドがいないんだよな」 代表候補の二塁手・中日の荒木が打撃の不振、楽天の高須は故障がちで最終メンバー入りが難しく、二塁手もこなせる遊撃手を宮崎合宿で養成せざるを得ない状況を苦慮
07.9.12 星野仙一日本代表監督 「ヘロヘロにならんか心配だ」 セ・パ両リーグの激しいペナント争いから生じる代表選手の燃え尽き症候群が、12月のアジア最終予選へ影響することを警戒
07.8.31 星野仙一日本代表監督 「ギリギリまで待つよ」 右肘を手術し、レギュラーシーズンの復帰が絶望視される中日の福留であるが、12月のアジア予選代表には絶対に欠かせない選手だと、回復に期待を寄せる
07.8.27 宮崎恒彰阪神球団オーナー 「あのメンバーでよう優勝出来たな」 星野仙一日本代表監督兼阪神SDが、プレ五輪凱旋帰国報告のため訪れた、阪神電鉄本社内の会談中において
07.8.23 星野仙一日本代表監督 「ああいうプレーをやってる以上、(あいつらは)今後強くならない」 中国大陸チーム一塁手が、日本チーム走者の手を故意に踏み付け、2度の帰塁妨害で牽制アウトを得た、アンフェアなプレーをする中国大陸チームの愚かしさを非難して
07.8.23 星野仙一日本代表監督 「お前ら(嬉)、もっとウエートせにゃならんな」 プレ五輪大会優勝の胴上げで、ナインが監督自身の体重を支え切れなく、3度しか北京の夜空に舞えずに
07.8.22 郭泰源台湾代表監督 「林威助は一塁手として考えていない」 阪神のチーム事情で一塁手へ転向している林を、本来の外野手として起用すると明言し、従来どおりの台湾代表入りを内定
07.8.21 星野仙一日本代表監督 「俺、ドル持って来てないもん」 競技中のジャッジへ対する抗議に、200米ドルの罰金が科されることを聞いて
07.8.20 星野仙一日本代表監督 「あと2つや。準決勝と決勝も勝たんと意味ないやろ!」 オールスタープロの中国大陸チームに圧勝して、強気の仙さん節全開
07.8.19 星野仙一日本代表監督 「中国(大陸)チームはナショナルメンバーで来るだろうから、胸を借りるつもりで戦いますよ」 ナメきっていた格下相手に連日の大苦戦続きで、地元チームとの対戦前に弱気の姿勢
07.8.17 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「30年ぶりだよ、こんな(イキのいい)ボール捕るのは」 北京プレ五輪の公開練習で、人材不足からブルペン捕手に借り出されて
07.8.16 山本浩二日本代表守備走塁コーチ 「外野フェンスのラバーが柔らかすぎて、(打球の)跳ね返りが少ないな」 北京五輪本選会場視察で、打球処理では野手の連携ミスが長打に繋がることを警戒
07.8.15 星野仙一日本代表監督 「チェコに野球があったとは知らんかった」 北京滞在中のホテルで初戦の相手と居合わせて
07.8.15 星野仙一日本代表監督 「お前ら、生水には注意しろよ!」 取材のため、初めて北京入りした日本人報道陣に向かって、想像以上に汚染された大気と水道に注意喚起して
07.8.11 星野仙一日本代表監督 「やっぱり野球はオモロイな」 松下電器との練習試合に、引き分けながらも4年ぶりの采配を楽しんで
07.8.9 星野仙一日本代表監督 「オシムジャパン?そんな余裕は無いよ(怒)!!」 番組中、サッカーフリークの木梨憲武の愚問を切り返し、今は野球日本代表のことで頭が一杯のご様子
07.8.9 星野仙一日本代表監督 「外野ノックはできんなぁ」 神戸合宿の特訓で、寄せる年波には勝てんわ、と炎天下の短距離のブルペンノックで悲鳴をあげる
07.8.8 星野仙一日本代表監督 「日本は野球先進国だから、手本になる様なキチッとしたものを見せないとな」 北京プレ五輪出場国で、世界の一流競技国が無様だとシャレにもならないとの意気込みを語る
07.8.8 星野仙一日本代表監督 「お前んところも頑張れよ〜」 グラウンドを提供した、低迷するオリックスSAの中村勝広氏(元早大=6大学当時・ライバル校の2歳後輩)の激励を受けての返答で
07.8.7 星野仙一日本代表監督 「俺たちのリハビリだ」 背広から久々に現場復帰する古参チームスタッフの心技体を評して
07.8.7 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「気持ちを前面に出して金メダルを持って帰れ」 北京プレ五輪大会へ向け、宿舎での全体ミーティングで若手選手へ檄を飛ばす
07.8.2 星野仙一日本代表監督 「国際審判がどういうものか味わってみたいな」 北京プレ五輪大会へ向け、アンパイアの傾向と性質をじっくり吟味したいとの抱負を述べて
07.8.2 星野仙一日本代表監督 「あれは『軍服』ですからね」 日本テレビ系『NEWS ZERO』のゲスト出演中、近く戦闘モードに入る日本代表で、久々のユニフォーム着用についての質問で
07.7.24 江本孟紀タイ代表総監督 「1次予選突破でも、最終予選の初戦が星野ジャパンやなんて…。勘弁してよ〜!!」 フジテレビ系『すぽると』の日替わりレギュラーで、対戦相手との日程を指摘されて
07.7.13 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「台湾は右、韓国は左の好打者が多いな」 韓国・台湾プロ野球リーグで全6試合を視察しての感想
07.7.12 大野豊日本代表投手コーチ 「国と国との対決になれば、チームがひとつになる。そういうときは簡単にはいかない」 相手に好投手が出てきた際は、日本は苦戦しそうと、取材記者にライバル国の印象を語る
07.7.12 星野仙一日本代表監督 「特にバッターはしっかり見せてもらった。ほとんどスコアラー(三宅)から受けた情報と同じで驚いていない。これまでの日本でのプレーをやってくれれば負けないと信じている」 韓国・台湾プロ野球リーグでライバル国の有力候補選手を視察し終えて
07.7.12 山本浩二日本代表守備走塁コーチ 「全体的に外野手の肩が弱いな。走者のリードオフも小さい」 台湾プロ野球視察中での感想
07.7.10 山本浩二日本代表守備走塁コーチ 「インサイドに弱いね。やっぱり林(阪神)がクリーンアップを打つだろうな」 興農ブルズの『森林王子』こと張泰山を直に見て
07.7.10 星野仙一日本代表監督 「ここは日本と違うんだから。でも総合的にはいい球場だな」 最終予選までに洲際棒球場諸設備の改善を希望して
07.7.10 山本浩二日本代表守備走塁コーチ 「左中間の車のヘッドライトがパチパチして、バッターは見にくいはずだよ」 慣れない球場でのナイターで、球場沿道の走行車両を懸念
07.3 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「バックスクリーンが無いじゃない。木を植えるか、中堅部分にラバーを張ってくれないかなぁ」 洲際棒球場初視察で、バックスクリーンが無いことが判り、球場側へ改善を要求
07.1.25 星野仙一日本代表監督 「俺たちは仲良しグループじゃないんだ!!」 大部分の同級生スタッフに囲まれて
06.11 田淵幸一日本代表ヘッドコーチ 「甲子園顔負けだね。いやぁ凄いわ」 台湾シリーズを観戦中に球場の応援合戦のやかましさを評して
<監督>
#77 星野 仙一 61(元中日〜阪神)
<ヘッドコーチ>
#88 田淵 幸一 61(元阪神〜西武〜ダイエー〜阪神)
<投手コーチ>
#72 大野 豊 52(元広島)
<守備走塁コーチ>
#80 山本 浩二 61(元広島)
日 本 代 表 ラ イ ン ナ ッ プ
| 順 | 位置 | スタメン |
| 1 | 二 | 西岡 |
| 2 | DH | 井端 |
| 3 | 中 | 青木 |
| 4 | 一 | 新井 |
| 5 | 捕 | 阿部 |
| 6 | 三 | 村田 |
| 7 | 右 | 稲葉 |
| 8 | 左 | 大村 |
| 9 | 遊 | 川崎 |
| P | 投 | 涌井 |
| 順 | 位置 | スタメン |
| 1 | 二 | 西岡 |
| 2 | 遊 | 川崎 |
| 3 | 中 | 青木 |
| 4 | 一 | 新井 |
| 5 | 捕 | 阿部 |
| 6 | DH | 村田 |
| 7 | 右 | 稲葉 |
| 8 | 左 | 大村 |
| 9 | 三 | 森野 |
| P | 投 | 成瀬 |
| 順 | 位置 | スタメン |
| 1 | 二 | 西岡 |
| 2 | 遊 | 川崎 |
| 3 | 中 | 青木 |
| 4 | 一 | 新井 |
| 5 | DH | 阿部 |
| 6 | 三 | 村田 |
| 7 | 右 | 稲葉 |
| 8 | 捕 | 里崎 |
| 9 | 左 | 大村 |
| P | 投 | ダルビッシュ |